最新L-06D JOJOの記事一覧


10/15

昔に比べると、かなりスマートフォンのバッテリーは長くなったように感じますが、それでもガラケーに比べるとまだまだ…と思います。「長くなった」というのは、あくまで「スマートフォン」という明確な単語が無かった時代から比べるとですが。

ジョジョスマホ L-06D JOJO Promotion Site
http://jojosma.com/

先日、docomo L-06D JOJOが初めてバッテリーを使い切るという事態になりました。あまり使い切る前に充電してしまうのはバッテリーの寿命に影響すると聞いたことがありますが、いつもは少なくなった時点で充電するようにしています。

電源がオフのまま充電すると、ここでもジョジョが。電源周りには、電気の幽波紋(スタンド)である、レッド・ホット・チリペッパーがウィジェットであったりしますが、ここでも出てきます。

docomo L-06D JOJO バッテリー切れ

本当に芸が細かいスマートフォンです(笑)。もしかすると、他にも気づかないジョジョへのこだわりがあるのかもしれません。





にほんブログ村 携帯ブログ Androidへ

にほんブログ村 携帯ブログへにほんブログ村 携帯ブログ NTTドコモへにほんブログ村 携帯ブログ スマートフォンへにほんブログ村 PC家電ブログ デジモノへにほんブログ村 PC家電ブログ 家電・AV機器へ

a quickr pickr post





09/16

docomo L-06D JOJOのカメラ機能に慣れるために、気が付いたらパシャパシャとスナップ撮影を試みていますが、なかなか自分の中でしっくりこないのか、思った通りの撮影ができませんね(笑)。

まぁ、スマートフォンではタイムラインにアップロードするための写真がほとんどなので、そこまで慣れる必要はないのですが、機能把握はやっぱり必要かなと思って試してます。

ジョジョスマホ L-06D JOJO Promotion Site
http://jojosma.com/

こちらは夜の駐輪場で撮影してみました。やはり明るい場所では細かく撮影できているように思えますね。

docomo L-06D JOJO カメラ撮影

元々、カメラでもフラッシュはほとんど使ったことが無いのですが、L-06Dにもフラッシュが付いています。で、試してみました(笑)。まずはフラッシュなしで撮影。ISOはオートなので、かなり感度が上がってます。

docomo L-06D JOJO カメラ撮影

次にフラッシュをONに設定変更して撮影してみました。思ったよりも強いフラッシュだったので、結構明るく写りました。

docomo L-06D JOJO カメラ撮影

さすがに撮影前にフォーカスを合わせておくこともできないので、少しぼやけた画像になってしまいます。使いどころが難しいですね。

docomo L-06D JOJO色々と撮影している間に、ISOを切り替えて比べてみました。ISOは歯車の設定アイコンからISOと辿ると、4種類から選択できます。

まずはISO100。さすがに黒つぶれした部分が目立ちますね。

docomo L-06D JOJO カメラ撮影

次にISO200。少し周囲の状況が見えるようになってきました。

docomo L-06D JOJO カメラ撮影

で、手動設定では一番感度が高い、ISO400。これが一番自然に写っているように見えます。

docomo L-06D JOJO カメラ撮影

最後はオートです。ここで一気にISO感度が1100まで上がってしまうので、写りが違いすぎてびっくりします。

docomo L-06D JOJO カメラ撮影

撮影する場所や時間帯によって、ISOを切り替えると良いのですが、ワンタッチで変更できるようになっていないので、毎回変更するのは手間でついついオートで撮影してしまいそうになりますね。
何か良いカメラアプリで代用できればベストなんですが。タブレット専用のカメラアプリなんかあればピッタリだと思うんですけど、なさそうですしね。





にほんブログ村 携帯ブログ Androidへ

にほんブログ村 携帯ブログへにほんブログ村 携帯ブログ NTTドコモへにほんブログ村 携帯ブログ スマートフォンへにほんブログ村 PC家電ブログ デジモノへにほんブログ村 PC家電ブログ 家電・AV機器へ

a quickr pickr post





09/14

世間はiPhone5一色で沸き立っていますが、私はdocomoユーザーなのでdあまり関係ないですね(笑)。dcomo L-06D JOJOの「ここがジョジョだ」というこだわりの部分はあげればキリがないくらいたくさんありますし、それを紹介もしたいですが、それよりもL-06Dという「スマートフォンとして」の部分も使ってみています。

ジョジョスマホ L-06D JOJO Promotion Site
http://jojosma.com/

docomo L-06D JOJO

Androidスマートフォンに搭載されているカメラ性能は新機種がリリースされるごとに高画質化が進んでいて、1000万画素を超えるものもかなりありますが、L-06Dに搭載されているカメラは約800万画素と、少し見劣りしてしまうスペックになっています。

docomo L-06D JOJO

まずは普通に撮影してみました。4:3の解像度なので写真を撮ると横幅の解像度は3264でもかなり大きく感じますね。

docomo L-06D JOJO カメラ撮影

docomo L-06D JOJO最短撮影は約5cmぐらいまでは大丈夫でした。ただ、オートフォーカスをONにしていると、それ以上に近寄ると自動的にフォーカスが合うポイントへと、後ろにずれていきます。

docomo L-06D JOJO カメラ撮影

夜にあるショッピングモール内を撮影したものですが、中央につぼみがあったので、本体ごと近づけてマクロ撮影ギリギリまで寄ってみました。

docomo L-06D JOJO カメラ撮影

昼間に撮影してみると、解像感は800万画素でも結構良い印象です。細かいところまで残してくれていると思います。まぁあくまでスマートフォンの800万画素のカメラとして、ですが。オートフォーカスの精度と、手ブレが原因でなかなか思ったところにピントが合った写真が撮れないです。

docomo L-06D JOJO カメラ撮影

docomo L-06D JOJOこれはスマートフォンのカメラ全般に言えますが、ホワイトバランスの調整の悪さだけは何とかしてほしいところですね。オートの設定だと、動かしただけでかなりホワイトバランスが変わってしまいます。

離れた場所から撮影すると、実際の感じに近い色で撮影できていますが…。

docomo L-06D JOJO カメラ撮影

近づいて撮影しようとすると、ちょっと黄色がかったようになってしまいました。この辺りは好みの色使いとかあるかもしれませんが。

docomo L-06D JOJO カメラ撮影

docomo L-06D JOJO携帯電話内蔵のカメラが最も苦手とする夜間での撮影です。まずはISOオートで撮影。静止画の場合、ISOをオートで設定すると最大ISO1100まで感度を上げてくれます。

まずはISOオートで夜間撮影してみました。プロパティで確認すると、ISOは1100で撮影されていました。

docomo L-06D JOJO カメラ撮影

オートだと、無理やりISO1100まで上げてしまうので、ノイズが目立ちますね。下はISO200で撮影してみました。こちらの方がより自然な感じに写っている気がします。

docomo L-06D JOJO カメラ撮影

実際にスマートフォンのカメラで本気の撮影をすることは私自身は少なくて、ほとんどがSNS系のサービスにアップロードするためのスナップ的な撮影ばかりなので、このカメラ性能で十分な感じではあります。
しかし、本体サイズとインターフェースがうまくマッチしていない印象があって、大きな画面の割にアイコンが小さくてタップしにくかったりと、改善して欲しいポイントは感じますね。





にほんブログ村 携帯ブログ Androidへ

にほんブログ村 携帯ブログへにほんブログ村 携帯ブログ NTTドコモへにほんブログ村 携帯ブログ スマートフォンへにほんブログ村 PC家電ブログ デジモノへにほんブログ村 PC家電ブログ 家電・AV機器へ

a quickr pickr post





09/10

前回から紹介していますが、先日購入したdocomo L-06D JOJOは何から何までジョジョづくしです。今までのコラボモデルの印象だと、ほとんどが専用のホーム画面と専用のアプリがプリインストールされているだけという感じでしたが、このdocomo L-06D JOJOは違います。

ジョジョスマホ L-06D JOJO Promotion Site
http://jojosma.com/

miniUIMカードを入れた後、電源を入れてみました。まずはXi(クロッシィ)のロゴが出ますね。実は私、クロッシィ対応モデルを手に入れたのも初めてです(笑)。

docomo L-06D JOJO

その後他の防水スマートフォンと同じようにキャップ周りの注意事項が表示されますが、ここから何とジョジョが。第三部の登場人物・ンドゥールが操るゲブ神のスタンドがスマートフォンを侵食する水の代わりとなってくれています。

docomo L-06D JOJO

その後、ファンには見慣れたジョジョのロゴが。

docomo L-06D JOJO

しかも、ここでもジョジョ(笑)。「ゴゴゴゴ…」という擬音が画面一杯に震えまくります。

docomo L-06D JOJO

で、ようやく起動です。初期起動画面は、第四部の登場人物・小林玉美のスタンド、「ザ・ロック」が。ロック画面の背景には第五部のブローノ・ブチャラティのスタンド「スティッキィ・フィンガーズ」が作ったジッパーが。本当に凝りすぎています。ジッパーの隙間からはホーム画面がちらっと見えています。

docomo L-06D JOJO

docomo L-06D JOJO

ロック解除は画面をスワイプさせると解除になります。ちなみに画面のどこからでも解除可能。

docomo L-06D JOJO
>
ジョジョの世界観たっぷりのテーマが適用された画面が起動しました。これだけでもジョジョラーにはたまらない状況です(笑)。

docomo L-06D JOJO

ロック画面・ホーム画面・アイコン・ボディ…とこれだけでジョジョモデルと言っても恥ずかしくないくらいの完成度ですが、まだまだツボを押さえたジョジョカスタマイズはあります。このdocomo L-06D JOJO、創った人も相当のファンのようです。





にほんブログ村 携帯ブログ Androidへ

にほんブログ村 携帯ブログへにほんブログ村 携帯ブログ NTTドコモへにほんブログ村 携帯ブログ スマートフォンへにほんブログ村 PC家電ブログ デジモノへにほんブログ村 PC家電ブログ 家電・AV機器へ

a quickr pickr post





09/04

docomo L-06D JOJOには、充電ケーブルやアダプタなどは付属していません。タッチペンとminiUIMカード用のアダプタのみでした。機種を変更するたびにケーブルが増えてしまっていたので、個人的にはうれしい配慮ですが、新規購入の人はどうしているんですかね?
前回までは付属品を紹介していたので、本体です(笑)。

docomo L-06D JOJO

docomo NEXT series L-06D JOJO | 製品 | NTTドコモ
http://www.nttdocomo.co.jp/product/next/l06djojo/

今日、気が付いたのですが、docomo L-06D JOJOのページはdocomoサイトの中から削除されてしまっていますね。製品リストの中にも存在していないようです。docomo Optimus Vu L-06Dのページは残っていますが。販売が終了したからでしょうか。ジョジョスマホ L-06D JOJO Promotion Siteはまだあるようですが。

docomo NEXT series Optimus Vu L-06D | 製品 | NTTドコモ
http://www.nttdocomo.co.jp/product/next/l06d/

通常モデルはブラックを基調としていますが、JOJOモデルは薄いゴールドとホワイトで構成されています。どことなく、EeePad slider SL101と似たカラー構成ですね。

docomo L-06D JOJO

ボタン部分はタッチパネルタイプなので、スリープ時からの復帰には使えません。電源ボタンを押す必要があります。よく見てもらうとわかるのですが、液晶の周囲に第三部の主人公、空条承太郎の学生帽に付いているバッジがブランド「ルイ・ヴィトン」のモノグラムラインのように並んでいます。

docomo L-06D JOJO

液晶サイズはスマートフォンの中でも珍しい、4:3の画面比率で、5インチという大きさです。この「4:3」の比率が動作するアプリを限定するのではと思いましたが、現時点ではそれほど無いようです。解像度は仕事でパソコンを使っている人には馴染み深い「768×1024」という数字になっています。
右側面には音量ボタンがあります。上下一体型のボタンが多い中、独立ボタンになっています。反対側にはminiUIMカード挿入部分があります。

docomo L-06D JOJO

docomo L-06D JOJO

画面上部です。左から、イヤフォンジャック~ワンタッチメモ~microUSB端子~電源ボタン~ワンセグ用アンテナとなっています。

docomo L-06D JOJO

docomo L-06D JOJOmicroUSB端子部分にはスライドカバーがあります。

docomo L-06D JOJOワンセグ用アンテナを伸ばしてみたところ。ロッドタイプで本体幅とほぼ同等の長さまで伸びます。

さて、JOJOモデルの外観で最大の特徴でもある、背面パネルです。第六部の主人公・空条徐倫が書き下ろされてプリントされています。写真ではわかりづらいですが、シルバーの光沢があるプリントになっています。

docomo L-06D JOJO

背面パネル中央には「おさいふケータイ」のセンサー部分があります。

docomo L-06D JOJO

JOJOファンには心をくすぐられるカスタマイズが随所に施されているのですが、まったく違和感がなく逆に高級感さえ感じる外観に仕上がっている印象です。原作者・荒木飛呂彦氏のセンスの良さも影響しているとは思いますが。
うまく調和しています。よくありがちなアニメとのコラボモデルのようにオタクっぽい違和感もありません。





にほんブログ村 携帯ブログ Androidへ

にほんブログ村 携帯ブログへにほんブログ村 携帯ブログ NTTドコモへにほんブログ村 携帯ブログ スマートフォンへにほんブログ村 PC家電ブログ デジモノへにほんブログ村 PC家電ブログ 家電・AV機器へ

a quickr pickr post





カレンダー

プロフィール

カテゴリ

Comments...A

アクセスランキング

3D球体タグクラウド

リンク

参加サイト

広告