最新D5000の記事一覧


11/06

昨日の11/5は171年ぶりとなる名ミラクルムーン」だったらしく、ちょっとだけ撮影してみました。今年は、旧暦にあてると9に「うるう」が入る為(4年に一度の229日の版のようなものです)、11/5は「うるう913日」でした。
13日は十三夜の月が見れる日で、旧暦での8月15日と9月13日、そして昨日のうるう9月13日と3回の名月が見れる年だったのです。この3回見れるタイミングは非常に珍しいらしく、前回は江戸時代だったとの事。

11月5日は「171年ぶりの名月」 台風20号に邪魔されずに楽しそう? - ライブドアニュース
http://news.livedoor.com/article/detail/9430526/

その前日、11/4の京都の夜はかなり晴れ渡っていて、手持ちで撮影しても手ブレも少なくアップにトリミングしても綺麗に見えました。下は撮影したものをトリミング・拡大したものです。まだこの日は丸くは見えないですね。上部分が欠けたように見えます。

2014/11/4 Moon @Kyoto @Japan
その翌日、ミラクルムーン本番の11/5ですが、仕事帰りに夜空を見上げると照明が付いているような明るさ。ウロコ雲に隠れながらも綺麗な月を見る事ができました。
普段から仕事用のトートバッグにも忍ばせている、SONY DSC-RX100の手持ち夜景モードで撮影。あ、途中の電柱に手で固定しながら撮影していました。

2014/11/5 Moon @Kyoto @Japan
その後、自宅に帰ってきて、ごそごそとNikon D5300を引っ張り出してきて2階のベランダから撮影しようとすると、生憎先程のウロコ雲の後に続いて来た、大きな雲に隠れてしまっていました。

2014/11/5 Moon @Kyoto @Japan
そこまで撮影の時間を確保するつもりも無かったので、数分だけ粘って撮影してみました。

2014/11/5 Moon @Kyoto @Japan
2014/11/5 Moon @Kyoto @Japan
ミラクルムーンは季節の行事の事で正しくは「十三夜」ですし、スーパームーンのように比較対象があって、何か視覚的に大きくいつもの月と違うという訳ではないのですが、少しパワーをもらえた気がしますね。
風流とは程遠い感じでしたが(笑)。




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11/02


息子が退院して2日、結局付きっきりで看護していた妻にも感染、一日だけ一緒にいた私にも感染、退院後に娘にも感染と、家族全員が同じ病気になってしまうという結果になってしまいました。今は全員回復の方向に向かっていますが(笑)。

その話とは別に実はここ最近、一眼レフのカメラを手に取っていませんでした。というのも、先日の娘の運動会を見に行っていた(撮影しに行っていた)際、かなり風が強く、砂埃が待っていた場面も多かったのですが、その次の日以降、空を撮影すると、青空の中に“未確認飛行物体”が何機か確認できるようになっていました。
主に、Nikon D5300の方でしたが。一番ひどい写り方をしたのはこの写真ですかね。

2014/10/23 D5000/D5300 修理
この画像の上の方がかなりひどいです。

2014/10/23 D5000/D5300 修理
1つの原因としては、レンズを娘が一度意図せず外してしまったことがあって、その時に埃が混入したのかもしれないのですが、そこは責める要素も無いですね(笑)。
この飛行物体、ブロワーで無くなるものも多いので、恐らくは埃が乗っているだけだと推測できるのですが、さすがにキズになっているのでは?と思い出すと怖いですね。

イベント時はD5000・D5300の2台持ちで挑んでいたので、特にレンズ交換をすることもなかったですし、あまりセンサー部分は触れずに外装部分を清掃するだけにとどめていました。しかしもしかするとキズでは…と思い、時間を作って一度メーカーにチェックしてもらった方が良いだろうという判断になり、ニコンのサービスセンターに持ち込むチャンスを探っていたのですが、さすがに仕事が忙しくそのチャンスが訪れないまま1か月以上が過ぎてしまいました。
結果、ニコンのピックアップサービスを利用して郵送で対応してもらうことにしました。

修理 | ニコンイメージング
http://www.nikon-image.com/support/repair/

下は到着後の見積もり第一弾の時のスクリーンショットです。

2014/10/23 D5000/D5300 修理

D5000は購入から5年が経過しようとしているので当然保証期間外ですし、一番安価なローパスフィルターの清掃だけをお願いしました。D5300の方はもうすぐメーカーの保証期間も終わりそうなので、気になる部分を全て列挙して、対応してもらうようにしました。
結果、D5000の方は気になる部分をすべて直した場合13,900円、で今回は清掃だけなので見積もり後に電話して2,160円に変更、D5300の方は全てが無料で部品交換までしてもらえました。

代引きで昨晩届いたので、実質の修理は9日程かかったことになります。かなり大仰な梱包で届いたので最初は「間違って何か買ったかな?」とまで思ってしまいました(笑)。

2014/10/23 D5000/D5300 修理
2014/10/23 D5000/D5300 修理
こちらはD5000の納品書です。「お客様ご指定内容」には、「ゴミが写り込む」等を記載しておきました。実際にゴミを全て取り除くとなると解体作業が必要になるので、今回は行ってもらわず、ローパスフィルターを清掃してもらうだけにしました。

2014/10/23 D5000/D5300 修理
こちらはD5300の納品書です。指定内容はD5000と同じ内容を書き込んだのですが、こちらは保証期間内だったので、気になるところ、サービスセンターで見つかったところを全て直してもらいました。
結果、一番ネックとなる「スクリーン」や「プリズムボックス」を交換、外観のゴム部分は剥がしてしまうので、新しいものに交換、各種チェックとかなり大がかりな修理になってしまいました。

2014/10/23 D5000/D5300 修理
修理結果は良好。気になっていた“未確認飛行物体”のフレームインは両方とも改善されていました。良かった。
D5000の方はファインダーに写り込むのがまだ小さく1~2機ほど残っているのですが、撮影後の画像には入ってこないので、恐らくはフィルター部分ではなく別の部分に混入している可能性が高いですね。この場合ボディ全体をバラバラにする必要があるそうで、高額になってしまうとのこと。
これは臨時収入が入った時にでも再度お願いしようかなと思っています。

2014/10/23 D5000/D5300 修理
それにしてもまだまだ撮りたいので直ってよかったです。レンズ交換時はやはり細心の注意を払っておかないといけませんね。再認識しました。

一眼レフやパソコンなどの精密機器の場合、修理をメーカーにお願いする機会は家電と比べると多いのかもしれませんが、ニコンの場合送った後の対応が丁寧で助かりました。
見積もりの内容を基にきちんと専門の知識を持った方が対応されたので、思わずカメラ談義になってしまうところでしたが(笑)、結果的に気になる部分を口頭で伝えられるというのは、ユーザー側にとっては助かりますね。




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10/27

もう購入から5年が経過しようとしている、Nikon D5000ですが、まだいざという時に役に立ってくれています。使う場面によっては、まだD5000の方がD5300よりも使いやすいと感じる時もあります。
D5000の方が気軽に使えるという場面は、やはり保育園のイベント時です。子供が多い = ぶつかる危険がMAXという過酷な状況でもD5000が活躍してくれます。
何故なら、以前にブロガーのZEAKさんからいただいたシリコンカバーが本体を守ってくれているからなんです。これ、かなり重宝しています。ZEAKさん、ありがとうございます。

Nikon D5300 EASY COVER
Nikon D5300はまだシリコンカバーを購入していなかったので、なかなかそういった場所へ持ち出すのが怖かったりしたので、シリコンカバーを購入しました。
「easy cover」というシリーズのカバーですね。D5000と同じシリーズのものは見つける事が出来ませんでした。何故同じシリーズが欲しかったかは、後述。

Nikon D5300 EASY COVER
Nikon D5300 EASY COVER
D5300に対応しているというシールが貼られています。元々、D5200と形状的にはほとんど変わらないので、こういった対応になっているのかも。

Nikon D5300 EASY COVER
内容物は、シリコンカバー本体、液晶保護フィルム、クリーニングクロスだけです。

Nikon D5300 EASY COVER
シリコンカバーはかなり薄めにできていて、細かくエンボス加工されてはいるものの、強度が若干心配なくらい、薄いです。

Nikon D5300 EASY COVER
Nikon D5300 EASY COVER
ボディに被せるには、シリコンカバーの底面部分から入れていきます。ここが気になった部分です。D5000で使っているカバーは底面部分も分厚いシリコンでフタをするようになっていますが、このカバーはほぼカバーしているところが皆無です。

Nikon D5300 EASY COVER
ではボディに被せていきます。

Nikon D5300 EASY COVER
ボディに被せる際には、必ずボディのマウント部分にキャップをしておきましょう。作業時に指などが振れてしまうと一大事です。

Nikon D5300 EASY COVER
被せてみました。シリコンカバーの固定はほぼ形状のおかげでずれたりしませんが、シューの部分で固定するようになっています。結果、カバーを外しておく必要がありますね。

Nikon D5300 EASY COVER
どの部分もうまく加工されているのと、シリコンの厚みがかなり薄く作られているので、ボタンが押しにくくなったりという事はあまり感じません。ダイヤルが若干回しにくくなったくらいでしょうか。

Nikon D5300 EASY COVER
Nikon D5300 EASY COVER
これがD500と同じシリーズが欲しかった理由です。底面をカバーしている部分はほとんどありません。シリコンの厚み分だけかろうじて設置面から浮いている程度です。三脚等を使う場合は便利なのかもしれないですが、保護が目的となればちょっと心配かも。

Nikon D5300 EASY COVER
いただき物のD5000のカバーはニコンロゴまで隠してしまっていますが、底も厚さ5mm程のシリコンでカバーされているので、大抵の場所に置いても安心感があります。

Nikon D5300 EASY COVER
ただでさえD5000の方が全体的にサイズが大きいことに加え、シリコンカバーの厚みの差でさらに大きさが違って見えますが、通常の趣味の撮影に出かける時と違って、子供のイベント撮影に出かける時は父兄の戦場でもあります(笑)。子供をファインダーで追いかけ続ける為にもこういった保護はしておくに越したことはないですね。




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06/19

メインのデジタル一眼レフをNikon D5300にリプレイスしてから早半年が過ぎようとしていますが、ようやく思った瞬間に設定を変更できるようにボタン配置や操作に慣れてきました。半年もかかったのは写真を撮るという時間がなかなか取れないせいなのですが…。

今回は三脚を使って同じ場所から撮影してみて、今までのNikon D5000と、Nikon D5300がどれくらい違いがあるのかを試してみました。
ただし、素人目線からの比較なので、あまり参考にならないかもしれませんのでご了承下さい(笑)。まずはD5000とD5300をこんな感じで設置してみました。

20140426-DSC02047
カメラの間にはエツミ製のアクセサリシューに取り付けるアダプタを使用しました。

20140426-DSC02049
まずは、手持ちでSONY DSC-RX100で撮影してみました。アングル的には同じですが、画角をなるべく同じにしたかったのでRX100にはワイドコンバージョンレンズを装着しています。

RX100 F1.8 1/8 ISO125
まずは、Nikon D5000で撮影してみました。レンズは両方ともSIGMA 18-250mm F3.5-6.3 DC MACRO OS HSM / DC MACRO HSMです。比較したかったので、こまめにD5300でも同じレンズを使っています。
また、撮影はリモートでタイマー撮影です。画像形式はRAW画像撮影で、Adobe Lightroom 5.4を使って補正無しのJPEG出力をリサイズ無しで行っています。

D5000 マニュアル F22 5.0 ISO200
全体的に青というか紺に引っ張られている感じがします。同じ設定でNikon D5300で撮影してみました。

D5300 マニュアル F22 5.0 ISO125
こちらの方がより見た感じに近い色合いが出ている気がします。2枚ともホワイトバランスはオートなのですが、ここまで解釈が変わってくるのですね。
画角内の中央下部に写っている軽トラック周辺を画像拡大してみました。
まずはNikon D5000です。

D5000 マニュアル F22 5.0 ISO200 拡大
次にNikon D5300です。

D5300 マニュアル F22 5.0 ISO125 拡大
D5000の方は画像の解像度がD5300に比べると小さいのでどうしてもディティール部分が負けてしまいますね。
(D5000…4288x2848、D5300…6000x4000)

上の画像は日が沈んだ時間帯だったので、どうしても暗くてお互いをマニュアル撮影していました。結果、ISO感度が違っています。D5000ではISO感度の幅がどうしても狭いせいで、ISO200までしか下げる事が出来ませんでした。
次は紫陽花の蕾を晴れた昼間に撮影してみました。設定は2台ともオートです。
まずはNikon D5000です。

D5000 オート F5.0 1/3200 ISO200
次にNikon D5300です。

D5300 オート F5.6 1/1250 ISO160
同じ画角で収めたつもりだったんですが、ちょっと位置がずれてしまいました(笑)。D5300の方がISO感度を低めに、シャッタースピードも1/1250とD5000の2倍以上遅い設定で撮影されています。
蕾の部分を拡大してみました。D5000。

D5000 オート F5.0 1/3200 ISO200 拡大
D5000では全体的にぼんやりというか、輪郭がハッキリしていない感じですね。次にD5300です。

D5300 オート F5.6 1/1250 ISO160 拡大
D5300の解像度はさすがという感じでしょうか。センサー自体が大きく見直されているからだと思います。センサーのサイズ自体は23.6×15.8 mmのCMOSセンサーとD5000とD5300はほぼ同じですが(D5300は15.6mmと0.2mm違い)、有効画素数が1230万画素から2416万画素に大幅にアップしています。
また、D5300では光学ローパスフィルターレス仕様が採用されていることも大きいですね。

下の写真は手持ち撮影で、実は撮影したのは昨年の12月で17:30頃、かなり暗かったので、ダイヤルを「SCENE」に回して、夜景ポートレートモードで撮影したものです。
しかもこの時、娘が横に一緒に歩いていて、立ち止まったのもほんの数秒のみ。寒かったので手持ちが震えていました(笑)。

Nikon D5300 テストショット
この単純に全体的に機能がブラッシュアップされたことから生まれる画質の向上は私のような「にわかカメラマン」には嬉しい限りです(笑)。
こうやって拡大して見てみるまでは気付かなかったのですが、ここまで細部の再現度が違うと、D5000がお蔵入りになるのも近いのかも…。まだ自分の中での使いやすさはD5000が圧勝しているのですが(笑)。やっぱり撮る頻度が圧倒的に少ないということでしょうか。




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03/26

昨年12月に購入し、忙しい中でも持ち出すのはこのNikon D5300ですが、D5000との外観比較以外、これと言って記事を書いた事も無かったことに今更ながら気付き、何か書いておこうかなと(笑)。

Nikon D5300

5系シリーズの場合、上面に液晶が無いので(7系シリーズはモノクロ液晶があって、そこから設定内容が簡単に確認できます)、背面液晶で確認するしかないのですが、画面インチが大きくなって、さらにグラフィカルな表示方法に変わったので、一目で見やすくなっています。

D5000の液晶画面では、シャッタースピードと絞りが一緒に表示され、視認しにくかったり、ISO感度は右横の小さな表示でしか確認できなかったのですが、D5300では3つが個別のアイコン表示で大きく表示されているので非常に見やすいです。

あとは持った感覚です。元々D5000を4年以上も使っていたので、小さくなったという印象以外は余り感じません(笑)。グリップ部分が小さくなったので、多少ホールド感は悪くなった気がしますが、これは慣れの問題だと思います。

私の場合、マニュアルモードで撮影する事にD5000時代に慣れてしまっていたせいか、D5300でもほとんどがマニュアルモードです。撮影に素早さを求められるシチュエーションの場合は、PモードやSモードにしますが。
マニュアルで撮影するからといって、良い写真を撮る人ばかりではないという、悪い見本が私だと思います(笑)。

マニュアルモードの場合、絞りはシャッターボタン横にある「+/-」ボタンを押しながらダイヤルで変更できますが、これの使い勝手はD5000時代から変わっていません。思った瞬間に絞り数値を変更する事が出来ます。
ダイヤルモードだけを回すと、シャッタースピードの変更になります。この組み合わせで大抵の撮影は出来ますね。

Nikon D5300

この2つのダイヤル操作の他に、私が個人的に「これは慣れておく必要があるな」と感じたのは、新規に配置されたボタンとの組み合わせです。
今までD5000時代、ISO感度の変更は「 info(又は i )」ボタンを押して、画面内のISO設定箇所までカーソルで移動して変更…という非常に手順が多いやり方でした。
これがこのボタンを押しながらダイヤルを回すことで、簡単にISO感度を変更できるようになっています。これ、子供を室内で撮影する時に重宝します。
(もしかしてD5000にも同様の割り当てがされていたのかもと思って説明書PDFを読んでしまいました(笑))

また、ISO感度と同じように、撮影枚数のボタンも本体に新規で作られているので、急に連写したい時や、セルフタイマー撮影等の設定変更も簡単にできるようになっていました。
この辺りは5系・3系シリーズの中でも上手くブラッシュアップされていると思います。

Nikon D5300

画質に関しても色々と比べてみたいのですが、今回はボディのみの購入でしたのでD5300付属の標準レンズが無い状態での比較はあまり意味を為さない気がします(笑)。D5000のダブルズームキットで付属していた標準レンズで比較でもしてみようかなとは思いますが。

20140302-183216

比較、苦手なんですよね(笑)。作例とかっていう上手い写真を撮れるほどの撮影スキルも無いので…。
まだ使っていない便利機能やD5000から乗り換えて変わったことなどもあるので、そこを書いていきたいと思います。




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